会社概要|株式会社SHY

企業情報

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トップメッセージ

技術を結集し、価値のある環境をつくる。
「ものづくり」から、「環境づくり」へ。

 

株式会社SHY・林口工業株式会社は1919年(大正8年)経木製造業から始まり、
現在はロールスクリーンの企画・製造を主たる事業としております。
私たちは、創業からお客様からの様々なご要望に向き合い、 良いもの、人の役に立つものを作り続けてきました。

その一つが、 「特殊ロールスクリーン」 です。
生地にファスナーを取り入れた技術「ZIP System」を始め、

「大開口に対応したスクリーン」や「曲面に沿ったスクリーン」等、
一から開発が必要な難題を重ねることで力をつけてきました。

SHYのミッションは「技術を集めて、価値のある環境をつくる」こと。
私たちはロールスクリーンの企画・提案を通して居心地の良い環境、仕事が捗る環境の実現をお手伝いしたい。

ロールスクリーンへのご要望をお気軽に話してみてください。
新たなミッションに挑戦できることを、楽しみにしております。

 

技術を結集し、価値のある環境をつくる。
「ものづくり」から、「環境づくり」へ。

 

株式会社SHY・林口工業株式会社は1919年(大正8年)経木製造業から始まり、現在はロールスクリーンの企画・製造を主たる事業としております。私たちは、創業からお客様からの様々なご要望に向き合い、 良いもの、人の役に立つものを作り続けてきました。

その一つが、 「特殊ロールスクリーン」 です。
生地にファスナーを取り入れた技術「ZIP System」を始め、「大開口に対応したスクリーン」や「曲面に沿ったスクリーン」等、一から開発が必要な難題を重ねることで力をつけてきました。

SHYのミッションは「技術を集めて、価値のある環境をつくる」こと。
私たちはロールスクリーンの企画・提案を通して居心地の良い環境、仕事が捗る環境の実現をお手伝いしたい。

ロールスクリーンへのご要望をお気軽に話してみてください。 新たなミッションに挑戦できることを、楽しみにしております。

株式会社SHY    

会社概要

株式会社SHY
会社名 株式会社SHY
設立 平成6年1月
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役 林口典雄
事業内容 ロール網戸、ロールスクリーン、経木製品等の企画、販売
木製品等の輸出入業務
主要取引銀行 百五銀行/本店、りそな銀行/津支店
本社 〒514-0801
三重県津市船頭町津興3455番地
TEL.059-226-3334
FAX.059-224-8841
東京支店 〒101-0026
東京都千代田区神田佐久間河岸46-3 
UFビル5 7階
TEL.03-5822-2282
FAX.03-5822-2283
建設業許可番号 三重県知事許可(般-2) 第15801号
(内装仕上工事業)
加盟団体 公益社団法人 日本建築家協会
公益社団法人 国際観光施設協会
林口工業株式会社
会社名 林口工業株式会社
設立 昭和25年1月
資本金 1,500万円
代表者 代表取締役 林口忠雄
事業内容 ロール網戸、ロールスクリーン等の開発、製造、施工
木製品等の製造、販売、施工
主要取引銀行 百五銀行/本店、りそな銀行/津支店
防火認定 AFE-㉔-0246(消防庁認定)
本社 〒514-0801
三重県津市船頭町津興3456番地
TEL.059-226-3333
FAX.059-228-2856
敷地総面積

7,000㎡

建築総面積

6,600㎡

採用情報

SHYでは共に働く仲間を募集しています。詳しくは、採用情報ページをご覧ください。

アクセス

本社    〒514-0801 三重県津市船頭町津興3455番地

東京支店    〒101-0026 東京都千代田区神田佐久間河岸46-3 UFビル5 7階

沿革

   大正8年(1919) 三重県津市において、木製品スダレ製造業を開業
   昭和8年(1933) 社名を林口経木製作所と改名し薄板、折り箱等食品包装用木製品を製造
     25年(1950) 林口経木工業株式会社に法人改組
     25年(1950) 経木絵付スダレ・木製スダレを国内外に拡販
     37年(1962) 経木用ロータリー機・裁断機の特許許可を受け製造
     45年(1970) 経木絵付スダレのアメリカ向けスラット輸出
     60年(1985) ロール網戸の製造
     63年(1988) ZIPロールスクリーンユニット(特許システム)の製造
平成元年(1989) P.T.BIDAI PANCA DAYAに資本参加をすると共に技術供与を行う
    4年(1992) 東都観光スーパーハイデッカー車(スカイライトスクリーン)にZIPアール型が採用
    5年(1993) 南海電車5000系「ラピート」にZIPアール型が採用
    6年(1994) 輸出・輸入及び販売部門の株式会社エスエッチワイを設立
    6年(1994)  JR217系2階建て車輌にZIPアール型が採用
    6年(1994) 第9回国民文化祭・みえ’94の記念品として、経木色紙掛けが採用
    9年(1997) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T97展示会に出展
    9年(1997) JR西日本500系新幹線にZIPシステムが採用
     10年(1998) 新工場増設
     11年(1999) JR西日本700系新幹線にてRS-Wが採用
     12年(2000) ZIPシステムにて、ガラスとスクリーンの間に空気層をつくり、その間の空気を調整するシステム(エアフローシステム)の開発に着手
     12年(2000) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2000展示会に出展
     13年(2001) ワールドカップスタジアムの札幌ドームにスクリーンが採用
     13年(2001) 宇宙科学館にER-200が採用
業界初の巾3.6mスクリーンを納入 (W3.6m×H22mノージョイントスクリーン)
     14年(2002) 世界最速の実験車両リニアモーターカーにZIPが採用
     15年(2003) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2003展示会に出展
     16年(2004) 外付スクリーン(光触媒等)を製造 クリーン ルーム用シートシャッターを製造
     17年(2005) 太平洋フェリー(客室)にZIPシステムが採用
     18年(2006) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2006展示会に出展
     19年(2007) 株式会社SHY 東京支店開設
     20年(2008) 国内初「木製ブラインド等」における防炎製品認定を取得
     21年(2009) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2009展示会に出展
     22年(2010) JAPAN SHOP 2010にて『SHY Kiri Blind』発表
     22年(2010) 建設業許可(内装仕上工事業)取得(SHY)
     23年(2011) TOKYO DESIGNERS WEEK 2011に出展
     24年(2012) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2012展示会に出展
     24年(2012) 株式会社SHY 東京支店移転
     25年(2013) 東京ショールームオープン
     26年(2014) ZIPrail(R) Screenがグッドデザイン賞を受賞
     27年(2015) ZIPrail(R) Screenが三重グッドデザイン(工芸品等) 選定商品認定
     27年(2015) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2015展示会に出展
     27年(2015) ZIPrail(R) Screenがシンガポールグッドデザインマークを受賞
     27年(2015) BoxRollがグッドデザイン賞を受賞
令和元年(2019) ZIProll、ZIPscreenがグッドデザイン賞を受賞
    2年(2020) ZIPscreenFLATがグッドデザイン賞を受賞
    4年(2022) ZIPcurtainがグッドデザイン賞を受賞

沿革

大正8年(1919) 三重県津市において、木製品スダレ製造業を開業
昭和8年(1933) 社名を林口経木製作所と改名し薄板、折り箱等食品包装用木製品を製造
25年(1950) 林口経木工業株式会社に法人改組
25年(1950) 経木絵付スダレ・木製スダレを国内外に拡販
37年(1962) 経木用ロータリー機・裁断機の特許許可を受け製造
45年(1970) 経木絵付スダレのアメリカ向けスラット輸出
60年(1985) ロール網戸の製造
63年(1988) ZIPロールスクリーンユニット(特許システム)の製造
平成元年(1989) P.T.BIDAI PANCA DAYAに資本参加をすると共に技術供与を行う
4年(1992) 東都観光スーパーハイデッカー車(スカイライトスクリーン)にZIPアール型が採用
5年(1993) 南海電車5000系「ラピート」にZIPアール型が採用
6年(1994) 輸出・輸入及び販売部門の株式会社エスエッチワイを設立
6年(1994)  JR217系2階建て車輌にZIPアール型が採用
6年(1994) 第9回国民文化祭・みえ’94の記念品として、経木色紙掛けが採用
9年(1997) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T97展示会に出展
9年(1997) JR西日本500系新幹線にZIPシステムが採用
10年(1998) 新工場増設
11年(1999) JR西日本700系新幹線にてRS-Wが採用
12年(2000) ZIPシステムにて、ガラスとスクリーンの間に空気層をつくり、その間の空気を調整するシステム(エアフローシステム)の開発に着手
12年(2000) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2000展示会に出展
13年(2001) ワールドカップスタジアムの札幌ドームにスクリーンが採用
13年(2001) 宇宙科学館にER-200が採用
業界初の巾3.6mスクリーンを納入 (W3.6m×H22mノージョイントスクリーン)
14年(2002) 世界最速の実験車両リニアモーターカーにZIPが採用
15年(2003) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2003展示会に出展
16年(2004) 外付スクリーン(光触媒等)を製造 クリーン ルーム用シートシャッターを製造
17年(2005) 太平洋フェリー(客室)にZIPシステムが採用
18年(2006) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2006展示会に出展
19年(2007) 株式会社SHY 東京支店開設
20年(2008) 国内初「木製ブラインド等」における防炎製品認定を取得
21年(2009) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2009展示会に出展
22年(2010) JAPAN SHOP 2010にて『SHY Kiri Blind』発表
22年(2010) 建設業許可(内装仕上工事業)取得(SHY)
23年(2011) TOKYO DESIGNERS WEEK 2011に出展
24年(2012) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2012展示会に出展
24年(2012) 株式会社SHY 東京支店移転
25年(2013) 東京ショールームオープン
26年(2014) ZIPrail(R) Screenがグッドデザイン賞を受賞
27年(2015) ZIPrail(R) Screenが三重グッドデザイン(工芸品等) 選定商品認定
27年(2015) ドイツ シュトゥットガルトにてR+T2015展示会に出展
27年(2015) ZIPrail(R) Screenがシンガポールグッドデザインマークを受賞
27年(2015) BoxRollがグッドデザイン賞を受賞
令和元年(2019) ZIProll、ZIPscreenがグッドデザイン賞を受賞
2年(2020) ZIPscreenFLATがグッドデザイン賞を受賞
4年(2022) ZIPcurtainがグッドデザイン賞を受賞
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